2017年9月1日金曜日

ANACHRONORM アナクロノームが提案するNYのコニーアイランドにある架空のコーヒーショップMORNINGSIDE COFFEEをイメージしたユニホームボールキャップ“M. S. C. U CAP”

こんばんは。本日2件目の更新はANACHRONORMのキャップをご紹介させていただきます。

ANACHRONORMが2014年にリリースした"MORNINGSIDE COFFEE"シリーズは、
NYのコニーアイランドにある架空のコーヒーショップ"MORNINGSIDE COFFEE"をイメージして作られたユニホームウェアやエプロン、マグカップなどのグッズを展開してます。

本日店頭ではその"MORNINGSIDE COFFEE"シリーズのキャップ、エプロン、トートバッグと新作が沢山入荷してきました。
今日はその中からデニムのボールキャップをWEB SHOPに掲載したので、ご紹介させていただきます。
 

綿カスが残るナチュラな風合いのネップコンデニムを使用した6枚接ぎのボールキャップ。
丸みがあってやや深さのあるシルエット、オリジナルの心中リベット、太い綿糸を使った縫製やベンチレーション(菊穴)との配色が特徴。
岡山を拠点とする帽子メーカーDECHOとの共作です。


DECHO
岡山を拠点に2003年にスタートした、とある小さな帽子工場。
国内外の古き良きものをデザインソースに、日本人の目と技術を通して再構築した帽子づくりをしています。
量産工程に至るまで自社工場内で縫製し、一貫した意識の中で生産する姿勢を大切にしています。
着用するごとに色を変える独特の経年変化をお楽しみ下さい。

MORNINGSIDE COFFEE
アナクロノームがNY Coney Islandにある架空のコーヒーショップ"MORNINGSIDE COFFEE"をイメージして作られたユニホームのウェアやエプロン、マグカップなどのグッズを展開してます。

ANACHRONORM
ブランド名のANACHRONORMとは「anachronism(良い意味での時代錯誤)」と「norm(基準)」との造語”から由来している。次の時代のヴィンテージ、そしてスタンダード”をコンセプトにして、技術的には未成熟で粗野なモノづくり感を、現代の生地・縫製・加工技術で表現。 日本の素材・技術をふんだんに使い、手作業ならではのシワ、ダメージ感、風合い、味わいを今の新しいスタイルで提案する。

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